B4 広告


ローヤルゼリーの成分


ローヤルゼリーって何か、高級な言葉に聞こえませんか?
ローヤルゼリーのパワーってすごいんです。
まずローヤルゼリーとは、働きバチの花粉からつくる白い乳状のゼリー状の分泌物です。
王乳とも呼ばれています。

選ばれた1匹の働きバチが女王バチになって、ローヤルゼリーを食べることにより、体の大きさは2倍に、寿命が4~6年と普通の働きバチと比べると約50倍の長さになり、一生の間に、百万個ほどの卵を産むと言われています。
ローヤルゼリーのおかげで、これだけの力が生まれるということです。

ローヤルゼリーの成分についてお話します。
ローヤルゼリーの花粉に多く含まれているのは、必須アミノ酸やタンパク質、ビタミン、ミネラルなどがあります。
その中の1つアミノ酸は、3大栄養素のひとつで、人体を構成するたんぱく質を合成する栄養素でもあります。
なかでも必須アミノ酸は、人の健康に欠くことの出来ない栄養素であり、人間の体内では合成することができないため、食品から摂取しなければなりません。
そしてローヤルゼリーには、人間の体にとって必要な栄養素を補うための7種類、ミネラル類の、鉄、カルシウム、銅、マンガン、リン、マグネシウム、亜鉛が含まれています。
その中でも特に、リンやマグネシウム、カルシウムは、含有量が多いことで知られています。
栄養素の中でも不足がちであるカルシウムは、歯や骨を作るだけでなく、イライラを引き起こす要因となる事は、みなさんも知っていますよね?

その他ミネラル類のマグネシウムは、カルシウムを体内へ吸収させるための重要な役割です。
ローヤルゼリーに含まれているデセン酸は、特有の成分であり、ローヤルゼリーのパワーの秘密がこの中にあるのではないかと、世界中で研究が進められているようです。
いつまでも若く、キレイで美しくありたいと思うのは、女性にとってと永遠の願いですよね!
一度、お試し下さい。

プロポリスの成分


プロポリスとは、ミツバチが樹木の芽やつぼみなどから集めた樹脂成分や花粉を、自分達の唾液で混ぜてできたものです。
「天然の抗菌物質」であり、数万匹からなる過密な巣内をウイルスや外敵などから守るといわれています。
「だけどプロポリスって聞いた事がないなぁ」とか「言葉すら知らない」と言う方もいるのではないでしょうか?

プロポリスの歴史は、とても古く、紀元前4世紀の古代ギリシャで薬として使われており、その後は、民間療法として使用されています。
しかしプロポリスの知名度というのは、まだまだ低いといわれています。
だけど実は、驚くべき効果があるのです。

一般的に、プロポリスを飲んでみて効果があったといわれている、疾患をあげてみたいと思います。
胃炎、十二指腸炎、大腸炎、膀胱炎、腎臓炎、前立腺障害、気管支炎、結核、肝炎などあり、動脈硬化や貧血にも効いたといわれています。

その他にも、やけどや水虫、ウオノメ、アトピー性皮膚炎などがあります。
プロポリスの主成分として、濃いフラボノイド、ビタミンA、B1、E、Cなどたくさんふくまれていて、その他にも、ミネラル、カルシウム、鉄分など約150種以上の天然の物質が含まれています。
その中のフラボノイドとは、植物に含まれる色素の一種です。
植物が紫外線から自分の身を守るために必要な成分とされ、細胞膜を構成する脂質の酸化を防いだり、抗菌、抗ウィルス作用、活性化酸素抑制作用があるといわれている物質です。
その他にプロポリスに含まれている桂皮酸誘導体は、人間の健康やその維持に役立つともいわれています。

このように、「病気の治療に効果があった」とか「○○が治った」と口コミが広がりたくさんの人に飲まれているようですが、実は我が国日本では、健康食品としての歴史も浅く、その薬の効能も研究が始まったばかりです。
プロポリスは、まだまだ予測のつかない生薬といえるでしょう。

プロポリスとローヤルゼリーの効能 最新の話題

ヤフーで検索をもっと便利に

cms agent TEMPLATE0060/0061 ver1.0